お客様からの信頼をさらに高めるため住宅建築コーディネーター資格を取得。
建築の専門知識と中立的な視点を活かした提案力が評価され、営業活動や顧客対応における大きな強みとなっています。
資格取得後は「住宅建築コーディネーター」という肩書きへの注目度が高まり、自社案件だけでなく他社施工物件のトラブルや住まいに関する相談案件も増加。
建築業界の枠を超えて頼られる存在へと活躍の場を広げています。現在は北海道支部長として、
有資格者や建築業界のネットワーク強化にも尽力し、住宅建築コーディネーターの認知拡大と業界発展に貢献しています。